鉄の目は、ナイトレインの中でも初心者に特におすすめできるキャラクターです。
実際に私は、鉄の目を300回以上使用してきましたが、その中で感じたのは「とにかく安定して強く、失敗しにくいキャラ」だということです。
弓による安全な立ち回りに加え、最強クラスのスキル『マーキング』を軸に戦うだけで、夜の王戦や野良マルチでも自然とパーティに貢献できます。
難しい操作や細かいテクニックを覚えなくても活躍できるため、アクションが苦手な方やナイトレインを始めたばかりの初心者にも向いています。
本記事では、鉄の目を300回以上使って分かった実践的な立ち回りを中心に、おすすめ武器・遺物・付帯効果・潜在する力までを分かりやすく解説します。
これから鉄の目を使ってみたい方や、初心者のうちに安定したキャラで攻略したい方は、ぜひ参考にしてください。
概要

鉄の目は、弓を主軸に戦う中距離向けのキャラクターです。
スキル『マーキング』を使って敵に弱点を付与し、状態異常効果を持つ弓で継続的にデバフを与えながら戦います。さらに他のキャラクターよりも弓の連射速度が速い特性をもっています。
常に戦場を俯瞰しやすい立ち位置で立ち回れるため、味方の状況や敵の動きを見極めながら柔軟に対応できる点が大きな強みです。
また技量のステータスが高く、刀・短剣・鎌といった技量系武器との相性も良いため、状況に応じて前線に参加する立ち回りも可能なキャラクターです。
- 強力な弱点付与スキル『マーキング』を所持している
- 敵の攻撃範囲外から安全にダメージを与えられる
- 戦況に応じた立ち回りが可能な、対応力の高いキャラクター
- マーキングを活かせば、ボスとの1vs1にも十分対応できる
- HPが低く、被弾が続くと倒されやすい
- 打開策はあるものの、盾持ちの敵や複数体を同時に相手取る状況は苦手
- 遺物が充実してくるとローグライク感が薄い
アビリティ・スキル・アーツ

アビリティ『目利き』
クラゲなどの敵を倒した際のアイテムドロップ率が上昇するパッシブアビリティです。
この効果は味方にも適用されるため、恩恵が大きいのが特徴です。
ただし、ドロップ率が上がるのはあくまでアイテムのみであり、強敵を撃破した際に入手できる「潜在する力」のレアリティが上昇するわけではない点には注意しましょう。
スキル『マーキング』
ロックオンした敵、または任意の方向へ突進し、敵にダメージと弱点を付与するスキルです。
弱点が付与された敵は被ダメージが約10%上昇し、効果中に一定量のダメージを与えて弱点を破壊すると、大ダメージと体勢崩し、怯みが発生します。
さらに、弱点付与中の敵に再度『マーキング』を当てることで、弱点の付与時間を延長できます。余裕がある場合は、弱点を維持する意識でこまめに『マーキング』を当て続けましょう。
スキルの再使用時間は10秒で、「スキルクールタイム軽減」の遺物や潜在する力によって短縮可能です。
鉄の目にとって『マーキング』は火力・支援・生存力すべてに関わる必須スキルです。
常に『マーキング』を軸に立ち回ることを意識しましょう。
また、『マーキング』ヒット時にスティックを倒すことで、入力した方向へ移動することが可能です。
スキル使用中は無敵時間があるため、敵の攻撃に合わせて回避目的で使うほか、位置調整や緊急離脱にも活用できる万能なスキルとなっています。
アーツ『ワンショット』
距離・横幅ともに非常に広い範囲を攻撃できる、強力な弓アーツです。
主な使いどころは以下の通りです。
- 多数の敵を一気にせん滅する
- 味方の蘇生(2ゲージまでなら1発で救助可能)
- ボスを怯ませる(大技のキャンセル可能)
- 遺物『【鉄の目】アーツのタメ発動時、毒の状態異常を付加』で毒を付与
発動時に溜めることができますが、威力や攻撃範囲は変化しません。
主に発射タイミングを微調整するための要素と考えておくとよいでしょう。
攻撃範囲が非常に広いため、複数の敵をまとめて倒したり、遠距離でダウンした味方の救助にも活躍します。
また、遺物「敵を倒した時、アーツゲージ増加」との相性が非常に良く、
敵をまとめてせん滅できた場合、連続してアーツを使用できる状況を作ることも可能です。
この動画の様に、味方を救助出来た時は最高です!!
戦い方や立ち回り
基本的な鉄の目の戦い方は下記を意識すれば、OK!!
- 『マーキング』で弱点付与状態を維持する
- 弓の適正距離を保って攻撃する
- 『マーキング』で弱点付与状態を維持する
『マーキング』は、鉄の目が戦闘開始時に必ず行うべき必須行動です。
スキル使用中は無敵時間が長いため、自分にヘイトが向いている状況でも安全に当てることができます。
むしろ敵がこちらを狙っている状態のほうが、行動が読みやすく当てやすい場合もあります。
スキル系の遺物が揃っていない序盤や、敵に押し込まれている状況では、マーキング状態の維持が難しい場面もあります。
それでも、常に敵に『マーキング』を付与し続ける意識を持つことが重要です。
弱点を破壊すると敵が体勢を崩し、大きな攻撃チャンスが生まれます。
このタイミングで、溜め攻撃や戦技を叩き込んで一気にダメージを稼ぎましょう。 - 弓の適正距離を保って攻撃する
弓は遠距離から一方的に攻撃できますが、距離減衰があるため、離れすぎるとダメージが大きく下がってしまいます。
さらに距離を取りすぎると、マーキング状態を維持しにくくなるほか、自分にヘイトが向いた際に敵が移動し続ける「マラソン状態」になりやすく、戦闘時間が長引く原因にもなります。
これらを踏まえ、敵の攻撃がギリギリ届かない距離を保つことを意識して立ち回りましょう。
ここまで紹介した立ち回りを実践するだけで、鉄の目としてパーティへの貢献度は大きく向上します。
さらに、状態異常効果を持つ弓で攻撃すれば、攻略全体をよりスムーズに進めることができます。
一方で、「マーキングを使わない」「弓の適正距離を外れて遠距離から攻撃し続ける」といった立ち回りは、結果的にパーティ全体の火力低下や戦闘時間の増加につながります。
鉄の目を使う際は、常にマーキングと適正距離を意識した立ち回りを心がけましょう。
武器について
鉄の目は技量A・神秘Bのステータスのため、弓だけでなく技量系武器や状態異常付武器との相性バツグンです。
一見すると大弓系も扱えそうに見えますが、大弓は筋力依存の武器が多いため、ステータス的にはやや相性が悪い点には注意しましょう。
弓
- 初期弓
弓は狙った属性の弓をドロップで入手できる確率は、結構低めです。
そのため初期弓に、『出撃時の武器に○○を付加』の遺物を組み合わせ、夜の王の弱点属性や状態異常を付与する運用が安定します。
+2まで強化できれば、ドロップ産の弓と遜色ない性能になるのも大きな利点です。 - 蛇弓
毒の状態異常付きの弓です。
初期弓が毒属性でない場合、入手できたら優先して確保したい1本です。
戦技に『アローレイン』があれば、文句なしの大当たりといえます。 - 黄金樹の弓
聖属性の弓。聖属性を付与した初期弓+2と性能はあまり変わりませんが、戦技や付帯効果が優秀であればこちらを選ぶ価値があります。
ナメレスやグラディウスに加え、リブラやストラゲスも聖属性が弱点なので、該当ボス戦では特に有効です。
近接武器
- 屍山血河(刀)
持つ者を狂わせる妖刀(笑)。
出血を非常に狙いやすい刀で、戦技を軽く当てるだけで敵を処理できる高性能武器です。
基本的には「戦技を1~2回使用 → 少し間を空けて再度1~2回使用」を繰り返す運用がおすすめです(3回目は欲張らないのがコツ)。
武器名は『しざんけつが』と読みますが、SNSなどでは血河から転じて「ちいかわ」と呼ばれることも多いです(笑)。 - エレオノーラの双薙刀(両刃剣)
上記のちいかわの両刃剣版。ちいかわと違って、通常攻撃も使いやすいのが特徴。
ただし戦技は、ジャンプモーションやステップがあるので、やや癖がある感じです。 - 光輪のサイス(鎌)
戦技『ミケラの光輪』がとにかく強力。
聖属性が弱点のボスには、弓以上のダメージを出せる場面もあります。 - 黒き刃(短剣)
敵の最大HPを削りつつ、スリップダメージを与える戦技『死の刃』が強力です。
『死の刃』は刃を飛ばす中距離攻撃のため、被弾リスクを抑えながら使用可能です。
短剣は振りも速く、味方の蘇生時の安全確保にも使えるのが優秀なポイントです。 - 蠍の針(短剣)/蟻棘のレイピア(刺剣)
数少ない「腐敗」の状態異常を付与できる武器です。
腐敗耐性を持つ夜の王が存在しないため、見つけたらサブウェポンとして非常におすすめです。
特に蟻棘のレイピアは火力もそこそこ高く、メイン武器としても運用可能です。 - 戦技が強力なレジェンド武器
『マーキング』敵の背後を取ったあと、強力な戦技を叩き込む運用も非常に有効です。
盾・杖・聖印
- 中盾~大盾
操作にまだ慣れていない場合や、夜の王が苦手な場合、マーキングを1回しか使えない状況など、防御面に不安があるときは盾を持つのも有効です。
鉄の目は回避タンク的な役割を担うこともあるため、パーティ編成次第では採用する価値があります。 - 杖(レナラの満月・ラニの暗月)
『レナラの満月』は、魔法被ダメージアップのデバフ効果があるため、
パーティに隠者やレディがいる場合、サブウェポンとして持っておく選択肢もあります。
『ラニの暗月』は冷気の蓄積量が高く、凍傷耐性のない敵であれば1発で凍傷状態にできる点が強力です。
FPや装備枠に余裕があれば、こちらも検討するとよいでしょう。
どちらの魔法も消費FPが高く、連発は難しい(目安は2~3回)ため、アローレインや近接武器の戦技を使用しない場面で使うのがおすすめです。 - 聖印(黒炎の刃・毒の刃・血炎の刃・回復系)
『黒炎の刃』『毒の刃』『血炎の刃』といったエンチャント系の聖印は、弓にも効果を付与可能です。状態異常を狙いやすい鉄の目とは非常に相性が良い装備です。
回復系の祈祷は、常世マリスや常世リブラなど、長期戦になりやすいボス戦で活躍します。
消費FPが多い点はネックですが、常世マリス戦ではFP回復が可能なため、大きな問題にはなりません。
聖印は鉄の目では入手手段が限られているため、あればラッキー程度に考えておきましょう。
それでも『黒炎の刃』は一度は使ってほしい装備です。(使って見な!飛ぶぞ!(笑))
遺物について
鉄の目におすすめの遺物を優先度や解説付きで紹介します。


- 【鉄の目】スキルの使用回数+1
鉄の目の最重要スキルである『マーキング』の使用回数を1回増やせる遺物です。
この効果は鉄の目の立ち回りを根本から強化するため、最優先で確保したい遺物と言えます。
ショップやジャーナル遺物では入手できないため、クリア報酬やガチャでの入手を狙いましょう。 - 出撃時の武器に○○を付加
プレイ中に狙った属性・状態異常付きの弓を入手できる確率は低いため、遺物であらかじめ属性や状態異常を付与できる点が非常に優秀です。
弓は初期武器でも+2まで強化すれば、ドロップ武器と遜色ない性能になるため、この遺物があれば武器運に左右されにくくなります。 - 【鉄の目】アーツのタメ発動時、毒の状態異常を付加
アーツを最大までタメて発動すると、ほぼ全ての敵を毒状態にできます。
ただし、
・矢を直撃させる必要がある
・2回目以降は蓄積値の関係で毒にしづらい
といった制限があるため、毒付与は1回限りと割り切って使うのがコツです。 - 【鉄の目】弱点の持続時間を延長させる
マーキング命中時の弱点付与時間を、17秒 → 22秒に延長できます。
【鉄の目】スキルの使用回数+1を持っていない場合や、攻撃頻度が高くマーキングを入れ直しにくいボス戦で特に有効です。 - 出撃時の武器の戦技をアローレインにする
複数ヒットする戦技のため、状態異常の蓄積と相性が非常に良い遺物です。
特に真価を発揮するのが『常世カリゴ』戦。
氷纏い状態に移行した際、炎属性のアローレインを2〜3回当てることで氷を解除でき、ダウンを狙いやすくなり討伐が安定します。 - スキルクールタイム軽減
スキルの回転率が高くすることができます。積めば積むほど効果が上がります。 - 攻撃命中時、スタミナ回復
弓は手数の多い武器なので、相性がいいです。できれば装備したい遺物です。 - 敵を倒した時、アーツゲージ増加
鉄の目のアーツは衝撃波で複数の敵を一掃できるため、相性の良い遺物です。
この遺物を複数装備したり、アーツゲージ蓄積増加を装備すればアーツをバンバン打つことができるので楽しいです。メンバーに葬儀屋がいれば、さらに火力アップできます。 - 弓の武器種を3つ以上装備していると攻撃力上昇
マップの状態に関わらず、攻撃力を安定的に上げることができます。
ただし、弓を3つ持つことが条件なので、武器の付帯効果が限定的になることがあります。 - 弓の攻撃力上昇
ほぼ弓で戦うので、あれば装備しましょう - 弓の攻撃でHP回復
手数の多さから、想像以上に回復量の恩恵を受けられます
「HP持続回復」「攻撃命中時HP回復」と相性が良く、「HP最大時、カット率上昇」「HP最大時、攻撃力上昇」を維持しやすくなる点も魅力です。
常世リブラやストラゲスなど、長期戦になりやすい夜の王戦で特に活躍します。 - 封牢の囚を倒す度、攻撃力上昇
封牢を1か所攻略するごとに攻撃力が1.05倍ずつ上昇します。
封牢は高確率で攻略するため、深き夜以外では無難な火力強化枠です。
※「地変:大空洞」には封牢が存在しない点に注意してください。 - 夜の侵入者を倒す度、攻撃力上昇
災域で出現する夜渡りを倒すことで、攻撃力が1.07倍ずつ上昇します。
上昇率は高いものの、
・災域の難易度が高い
・必ず出現するわけではない
という不安定さがあります。
ただし、夜の王が『ナメレス』『ストラゲス』の場合は確定出現します。 - ○○状態の敵に対する攻撃を強化
毒・腐敗・凍傷の状態異常の敵に対して攻撃力が上がります。
上記の『出撃時の武器に○○を付加』とセットで使いましょう。 - アーツゲージ蓄積増加+〇
上記『敵を倒した時、アーツゲージ増加』と併用すれば、アーツの回転率が上がります。
パーティに葬儀屋がいれば、総合火力の底上げにもつながるため採用候補です。 - 通常攻撃の1段目強化
積めば積むほど火力が上がっていきますが、効果があるのは最初の1発だけです。
おすすめの運用法はR1→R2を交互に攻撃すれば確実です。
付帯効果について
鉄の目におすすめの付帯効果を優先度や解説付きで紹介します。

- 射撃ダメージの距離減衰軽減
弓の有効射程を実質的に伸ばせる付帯効果です。
2026年1月配信のVer.1.03.4アップデート以降、状態異常蓄積量・アーツゲージ増加量・瀕死ゲージ減少量・味方の蘇生にも距離減衰が適用されるようになりました。
そのため、鉄の目にとっては最優先で確保したい付帯効果となっています。 - 射撃攻撃強化
シンプルに射撃系の攻撃力を上げることが出来ます。2個程確保できれば、火力も十分な程になります。なければ、『HP最大時、攻撃力上昇』で代用するのも有効です。 - HP最大時、カット率上昇
一撃死といった事故死を防げます。
鉄の目は耐久面が低すぎるので、カット系は2個は確保したい所です。 - 攻撃連続時、一度だけカット率上昇
弓で攻撃していれば自然と発動するため、条件が緩く扱いやすい付帯効果です。 - タメ攻撃命中時、カット率上昇
タメ攻撃で放つ3本の矢のうち、1本でもヒットすれば発動します。 - 攻撃命中時、HP or FP回復
手数が多く、安全圏から攻撃できる弓と相性抜群の付帯効果です。
アローレインを多用する場合はFP回復を選ぶことで、FP管理が楽になります。 - 一定間隔で多数or複数の輝剣を発生
敵への攻撃から味方の蘇生まで幅広く活躍する付帯効果です。
ただしヘイトが溜まりやすい点には注意が必要。
隠者や復讐者とのパーティの場合、鉄の目がタンク寄りの役割を担う場合には特に重宝します。 - 歩きで、呪霊を放つ
精密射撃(両手持ちL1エイム)を行いながらでも発動でき、攻撃するだけで火力を上げられる点が魅力です。ただし、発動時は呪霊エフェクトで画面が見づらくなる点には注意しましょう。
呪霊以外にも、赤い落雷や火柱でも発動します。
潜在する力について
強敵や一部の強襲イベントをクリアした時に入手できるドロップ品です。
その中でも、ステータス系でおすすめの潜在する力を優先度や解説付きで紹介します。

- HP・スタミナ・FPの上昇や回復、消費FP軽減
シンプルながら非常に重要なステータス強化です。
特にスタミナ関連は攻撃回数に直結するため、優先して強化しましょう。
FPは戦技やアローレインを多用する場合、強化しておくと安定します。
また、弓の連続攻撃は容易なため、「連続攻撃時、HP or FP回復」との相性も抜群です。 - スキルクールタイム軽減
範囲攻撃や連続攻撃が激しい夜の王では、ありがたいステータス強化です。
潜在する力の中でも最優先で強化したい項目です。 - アーツゲージ自然蓄積強
敵の攻撃キャンセルや仲間の救出など、活躍の場が多いアーツが使いやすくする強化です。
個人的にはスキルクールタイム軽減の方が優先度が高いですが、こちらも優秀です。 - 攻撃・属性攻撃の上昇やカット率上昇
シンプルに火力アップや耐久面の強化となります。 - 全状態異常耐性を高める
ボス戦が、グノスターやカリゴ、リブラといった状態異常の攻撃をする夜の王戦であれば強化しましょう。 - 一定間隔で巨大な輝剣を発生
敵への攻撃や味方の蘇生にも役立ちますが、ボスからのヘイトを買いやすい点は注意です。 - 刺突カウンター強化
敵の攻撃中に発動するカウンターで弓との相性が最高です。
まとめ
鉄の目は、
- 安全に攻撃できる
- 役割が分かりやすい
- パーティ貢献度が高い
という3点を兼ね備えた、初心者向けキャラクターの代表格です。
『マーキング』で弱点を付与し続けるだけでも十分に仕事ができ、弓の適正距離を意識して立ち回れば、被弾を抑えながら安定した攻略が可能になります。
さらに、遺物や付帯効果、潜在する力を整えていくことで、火力・耐久・支援性能のすべてを高水準で伸ばしていけるのも魅力です。
操作に慣れてきた後は、状態異常ビルドやアーツ回転特化など、プレイスタイルを発展させる楽しさもあります。
これから夜渡りを始める方や、安定した攻略役を探している方は、まずは鉄の目を選び、本記事で紹介した立ち回りを意識してみてください。
きっと、攻略のしやすさとパーティへの貢献度の高さを実感できるはずです。

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